ミドサー主婦、突然ピアスがあけたくなった

スポンサーリンク

はじめてのピアスは10代の頃

はじめてピアスを開けたのは10代の頃でした。

でも、何年もピアスをつけないままでいたら、いつの間にかピアスホールは閉じてしまいました。位置もあまり気に入っていなかったので「まあ、閉じちゃってもいいか」という感じ。

それにしても、あの頃は今では考えられないことを平気でしていましたよね。

消毒もせずに画鋲でピアスを開けている子も普通にいた。

今思うとゾッとするけど、若いって本当に恐ろしい…!

20年近く経って、また開けたくなった

それから約20年。

なぜか急に「またピアスを開けたいな」と思うようになりました。

カナダだと、モールに入っているアクセサリーショップで、店員さんにピアスを開けてもらえますよね。ただ、施術を受けているのは子供ばかりだし、周りに人もいるので、ちょっと躊躇します。

しかし予約もいらず、かなり気軽にできます。

モールのピアス事情を見て思ったこと

実際にお店に行ってみると、入れ替わり立ち替わりピアスを開けに来る人がいて。

子どもや若い女性が多い印象でした。
しかも、使っているのはピアッサーです。

それを見ていたら「あ、これなら自分でできるな…」と思ってしまって

ピアッサーは手軽。でも本当は…

Amazonでピアッサーは安く簡単に手に入ります。
正直かなりハードルは低いです。

ただ、本当はタトゥーショップでニードルを使って開けてもらうのが一番安全なんだそうです。
衛生管理もしっかりしているし、位置もきちんと見てもらえる。

でもね、タトゥーショップは高いんです。そこが悩みどころ。

コメント